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大阪ADHDを考える会 のびのびキッズ

大阪ADHDを考える会のびのびキッズは、
配慮のいる個性豊かな子どもたちの支援を広める会です。

配慮の必要な個性とは?
ADHD・LD・自閉症スペクトラム障がいなどの発達障がいのことです。

定例会のお知らせ


「ユーモア的即興から生まれる表現の創発」放送作家:砂川一茂氏

日時:10月20日(日)13時30分〜16時00分
場所:ラポールひらかた 研修室1
参加費:会員無料・一般1000円
申込:コチラ

件名 10月20日定例会申込
本文 
■名前
■連絡先 
■会員【支部名】か一般か 
を必ず明記の上お申し込み下さい。

メール申し込みされますと、講座受付から自動返信されます。
以下のアドレスからのメールは、必ず受診する設定にしておいてください。
nobi2kouza@yahoo.co.jp


フリー作家

フリー放送作家 受けたりユーモア的即興から生まれる表現の創発。
吉本新喜劇や関西のテレビの台本などを書かれる傍ら、全国の就労施設や福祉施設で障がいのある方々に、ノリやツッコミを取り入れた新喜劇を指導される活動をされています。
今やあちこちに療育施設や児童デイがあり、特別支援教育の認知も広がっています。
親も含めた支援者の役割とは何だろうか?とふとよぎるモヤモヤした思いに戸惑うことがあります。
砂川さんの関り方を目の当たりにすると、それは、コーチングだと思えてなりません。
今回は新規芸のワークショップも冒頭にして下さるそうです。
子どもさんも参加して良いそうです。


定例会のご案内

12月1日(日)13時30分〜16時00分

「福祉情報講座」ファイナンシャルプランナー:鹿野佐代子氏

33年間の障害者福祉施設での勤務経験から、障害者の結婚の支援、お金のセミナー、就活など障がいのある人の人生に起こりうる様々なトラブルに精通されています。
親が元気なうちに出来ることを色々お聞きしたいと思います。

詳細は後日更新します

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