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大阪ADHDを考える会 のびのびキッズ

大阪ADHDを考える会のびのびキッズは、
配慮のいる個性豊かな子どもたちの支援を広める会です。

配慮の必要な個性とは?
ADHD・LD・自閉症スペクトラム障がいなどの発達障がいのことです。

7月事例検討会のご案内


詳細は後日更新します。


定例会のお知らせ


「感情のコントロール」梅花女子大学教授:伊丹昌一先生

日時:8月25日(日)14時00分〜16時00分
受付:13時30分〜
会場:メセナ枚方視聴覚室 無料駐車場有り【台数制限あり】
会費:【会員ご家族無料】・【非会員1000円】
定員:70名

癇癪を起しやすい子、失敗への耐性が弱い子、些細な事で怒りやすい子。
そして、そんな子どもたちに冷静に冷静に対応するのが苦手な大人。
感情をむやみに押さえつけるのは間違いだけど、好ましいコミュニケーショを築くには、感情の放出はいただけない。
大人もこどもも自分の感情の扱いは知っておきましょう。

※申し込み先はコチラから、もしくは下のQRコードから必要事項を必ず記入し送信下さい。

8月25日 伊丹昌一先生 定例会申込QRコード↓


8月25日 定例会申し込み必要事項
@件名 〇月〇日 〇〇先生講演会申込
A会員 または 非会員
B会員の方は支部名
・寝屋川支部
・枚方支部
・東部大阪支部
・門真・守口支部
・南大阪支部
・北摂支部
・大阪市支部
・教育関係者
C連絡先
C氏名
D参加人数

※定員数は会場により変動しますので、会場情報と併せて直近のHP及び会員MLのご確認をお願い致します。


※尚、のびのびキッズでは定例会申込受付時に定員に達し、ご参加いただけない場合のみ、原則返信させていただいておりますが、上記理由のほか、急な変更等によりご連絡する場合もございますので、申込先アドレスからのメールを受信可と設定頂きますよう併せてお願い致します。


定例会のご案内


「ユーモア的即興から生まれる表現の創発」放送作家:砂川一茂氏

日時:10月20日(日)13時30分〜16時00分

フリー作家

フリー放送作家 受けたりユーモア的即興から生まれる表現の創発。
吉本新喜劇や関西のテレビの台本などを書かれる傍ら、全国の就労施設や福祉施設で障がいのある方々に、ノリやツッコミを取り入れた新喜劇を指導される活動をされています。
今やあちこちに療育施設や児童デイがあり、特別支援教育の認知も広がっています。
親も含めた支援者の役割とは何だろうか?とふとよぎるモヤモヤした思いに戸惑うことがあります。
砂川さんの関り方を目の当たりにすると、それは、コーチングだと思えてなりません。
今回は新規芸のワークショップも冒頭にして下さるそうです。
子どもさんも参加して良いそうです。

詳細は後日更新します。

定例会のご案内

12月1日(日)13時30分〜16時00分

「福祉情報講座」ファイナンシャルプランナー:鹿野佐代子氏

33年間の障害者福祉施設での勤務経験から、障害者の結婚の支援、お金のセミナー、就活など障がいのある人の人生に起こりうる様々なトラブルに精通されています。
親が元気なうちに出来ることを色々お聞きしたいと思います。

詳細は後日更新します

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のびのびキッズ





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